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VideoDisplay覚え書き

FlexでVideoDisplayをいじったので、メモ。

・cuePointManagerを使う
cuePointManagerを使いたい場合は、cuePointManagerClassプロパティに、
「mx.controls.videoClasses.CuePointManager」と設定する。
これでcuePointManagerが使用可能になる模様。

video(インスタンス).cuePointManagerClass= mx.controls.videoClasses.CuePointManager;

・addCuePointを使う
addCuePointには、引数として、「name」と「time」のプロパティを持ったオブジェクトを指定する。
独自のプロパティも渡したいんだけど上手くいかない。

video.cuePointManager.addCuePoint({name:"cue_name",time:3});

・シークしたい
VideoDisplayには、シーク関連のメソッドが無い模様。
playheadTimeプロパティに任意の秒数を設定することでシークできた。

private function seek(p:Number):void{
video.playheadTime = video.totalTime*p;
}


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2008年01月07日 19:57に投稿されたエントリーのページです。

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