Event メタデータタグの使いどころ
結論から言うと、AsDocのイベント記述用とmxmlファイルでコンポーネントのイベントパラメータとして認識せさる用です。
書式は共通していて、
[Event(name="eventName", type="package.eventType")]
"name"パラメータはイベントの名前を指定して、"type"パラメータはイベントを定義するクラスを指定します。
AsDocで使う場合には、メタタグをclass宣言より上に記述する必要があります。
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結論から言うと、AsDocのイベント記述用とmxmlファイルでコンポーネントのイベントパラメータとして認識せさる用です。
書式は共通していて、
[Event(name="eventName", type="package.eventType")]
"name"パラメータはイベントの名前を指定して、"type"パラメータはイベントを定義するクラスを指定します。
AsDocで使う場合には、メタタグをclass宣言より上に記述する必要があります。
発表はみなとても興味深かったです。
個人的に興味のあった、iPhoneアプリの開発に関する舩見さんの発表はとても参考になりました。会の終了後に図々しく舩見さんと刺交換させていただいて、いろいろお話を聞かせていただきました。
そして、ラストバッターの寺井さん(a.k.a.trick7)の登場です。
寺井さんにはいつも貴重な情報と、同世代フラッシャーとしてパワーをいもらいっぱなしなのですが、今回も実際の作品を作るに至った経緯などから話していただき、案の定めちゃくちゃ刺激をもらいまくりました。
寺井さんがおっしゃっていた、”とにかく手を動かす”、”反射的に作る”。
これらの事は基本的な事かもしれないけど、最近ではプログラムをきれいに書く事ばかりを考えてしまって、フラッシュを始めた頃の、「思いついたらとにかく作る」っていう姿勢を忘れてるなーと。
基本だけど大事な事をちゃんと行っている寺井さんの姿勢をリスペクトしつつ、ダメダメな自分に少しへこみつつ。。。
今後は寺井さんの足下にも及ばないけど、情報を受けるだけでなく、少しは自分も発信する側にもなるべくちゃんとブログを更新する事を決意した30の夜でした。
今回はノーギャラをいいことに、納期を無視して前々から使ってみたかった、Progression Frameworkを使ってみました。
Progressionかなりナイスです。最初はpageやsceneなどの概念が理解できずに苦労しましたが、理解ってしまえば確かにサイト制作の時間は大幅に短縮できると感じました。
今はサンプルのまんまの様なサイトですが、次回からは自分なりにボタンの挙動など、自分なりに拡張して使ってみようかなと。
そういえば近々Progression 3 がリリースされるらしく、それを記念してイベントが行われるそうです。
残念ならが僕はいけませんが、興味のある方は参加してみてはいかがでしょうか。
早速インストール。
後はここのサイトの方がまとめてくださっているので頑張って使ってみてください。
てか僕はこのサイトを参考にやっただけです。
.screenrcの詳しい解説はここのサイトが参考になります。
以下僕のためのメモ。
SWFUploadを使っている人はご注意を。
なんか対処方法あるのかな?