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Event メタデータタグの使いどころ

他人のソースを見てると、
[Event(name="eventName", type="package.eventType")]
↑こんな謎のメタタグを見かける事があり、気になって少し調べてみたのでメモ。

結論から言うと、AsDocのイベント記述用とmxmlファイルでコンポーネントのイベントパラメータとして認識せさる用です。

書式は共通していて、
[Event(name="eventName", type="package.eventType")]
"name"パラメータはイベントの名前を指定して、"type"パラメータはイベントを定義するクラスを指定します。

AsDocで使う場合には、メタタグをclass宣言より上に記述する必要があります。

詳しくは、ここここで。

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2008年08月24日 02:22に投稿されたエントリーのページです。

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